あつもり

視力回復や1日2食、音楽記事などを書いているブログです

1日2食朝食抜きにしたら酷かった筋肉痛が和らいだっ

2017年4月6日更新

こんにちはあつもりです。今日は疲れや筋肉痛が和らぐ1日2食朝食抜き健康法の紹介です。1日2食朝食抜き健康法とは朝食を食べないことで、胃腸、肝臓などの内臓に休息を与えてそれによって健康なろうというものです。僕はこの健康法を始めてから疲れにくくなったのはもちろん、体をのさまざまなところが調子が良くなりました!

1日2食にすると疲れにくくなる

先週の日曜日に息子のバスケチームと一緒にバスケの試合をしました。というのも毎年バスケのクリスマス会というのをやっていて、バスケの試合をやったり、ビンゴ大会をやったりというパーティがあるんです。

午前中はずっと親と子が対戦するバスケの試合。これが結構きついんですよね。普段ダッシュとかジャンプとか瞬間的に筋肉を使うなんてほんとどしてないから。体にかかる負担は相当なもんです。

このクリスマスバスケの次の日はホント仕事にならない。

下手したら次の週末まで筋肉痛が治らないんなんてこともありました。太ももの付け根とかお尻が痛くなるんですよね。歩くだけで太ももやふくらはぎが痛いので、まともに真直ぐ歩けないくらいでしたね。でも1日2食朝食抜き健康法を始めてからこの筋肉痛がかなり和らいだんです。

クリスマスバスケの次の日、筋肉痛にはなってもそんなに酷くない。太ももの付け根は痛いけど真直ぐ歩けないほどじゃないし、お尻は筋肉痛にすらなりませんでした。太ももの付け根の筋肉痛は2日間は続きましたが、以前は1週間続いていたのだから、かなり良くなりましたね。ホント1日2食の力って凄いなって感じた瞬間でした。

腸が元気だから体に疲労物質がたまりにくいんでしょうね。

午前中の体のダルさがなくなってやる気が出てきた

日常の生活の中でも疲れにくくなったのを実感してます。1日2食にする前は、午前中はなんだかダルいし眠くてやる気も湧かない状態でした。1日2食にしてからは体がシャキッとしてるというか、軽いんですよね。

朝食を食べてない分、食べ物を消化するのに体の力を使わないで済むから、その力を全身の疲労回復や傷の修復などに当てられるんでしょうね。 ダルさがなくなるっていうのはホントに大きな成果だと思います。

なぜかというと体がスッキリしていると、自然とやる気が出てくるんです。やる気が出てくると考え方が前向きになってくる。その結果、物事に取り組むのに積極的になってくる。何かやろうという意欲が湧いてする。

 それが上手くいかないときもなるし、上手くいくときもある。

でもどっちの結果でも自分のプラスになるって考えられるようになる。すっごくポジティブな人間になれるんです。全てが好循環になってくるんですよね。 そんなかんだでいい事がいっぱいの1日2食朝食抜き健康法。オススメっす。

さいごに

いかがでしたか?1日2食朝食抜き健康法、試してみる価値はあると思いますよっ。体のダルさがなくなるだけで生活が180度変わりますよっ。